株式会社日吉のCALUX  Assay
   
 
CALUXの主な実績 世界のCALUX
 
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1998年 株式会社日吉で検証開始
2003年 環境省「ダイオキシン類簡易測定法検討会」を設置
2004年 ダイオキシン類対策特別措置法施行規則改正
(生物検定法が「公定法」として認められる)
2005年 ケイラックス® アッセイが公定法として認定される
 
 
2005年 台湾 正修科技大学超微量研究科技中心にて採用(食品等)
   
 
 
1998年 アメリカ カナダで特許
2001年 アメリカ 食品医薬局(FDA)
食品中のダイオキシン類の測定に採用決定
2002年 アメリカ 環境保護庁(EPA)
下水汚泥中のダイオキシン類の測定に利用検討中
2007年 アメリカ 環境保護庁(EPA)
公定法として認定される(SW-846Method 4435)
 
 
1999年 ベルギー 鶏肉のダイオキシン汚染でスクリーニング法として活用
2000年 ベルギー 国立公衆衛生科学研究所(SIPH) 
食品、飼料、生体中のダイオキシン類の検出に採用
2002年 EUにおける食品・飼料規制へ利用(2002/69/EC)
EC指令:スクリーニング手法として生物検定法を採用
2003年 ベルギー Federal Feedings Laboratory にて採用(家畜飼料)
2005年 ポーランド National Veterinary Research Institute in Pulawyにて採用(家畜飼料、土壌)
 
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